「G425ドライバー」3種をアマとプロで試打! ”実弾道”でミスへの強さも丸わかり!! ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > ドライバー > G410 LST ドライバー, ツアー173−65シャフトをたまたま中古で発見。個人的にはかなり良いです。私はウェイトをFADEポジションにしてロフトを1度立てて使用しています。この状態でフェアウェイ右端に打ち出すイメージで右に振り切るとキレイにドローにてフェアウェイ真ん中付近に落ちます。完全に右にすっぽ抜けることが無くなったのでゴルフがまた楽しくなりました。今のところ全く不満が無いので、当分はエースドライバーとして使用します。, 勢いで短尺仕様で安定と低スピンでの飛びを目指しました。結果は失敗です。ヘッド自体が私には合いませんでした。G400とは全く別物です。しぶこモデルなどと言われていますが、これなら他に選択枝有りです。打感悪い。捕まり悪い、さして飛ばない、いいとこあまりないです。ハイティーでアッパーに打つと高弾道で飛ぶのですが、スイング壊します。1年所有しましたが、ゲームで使用したのは2回だけ。425LSTの下取りに消えていきました。全く未練無しでした。, 本当はG410 PLUSを購入するつもりが、ネットで間違えてLSTを購入しました。宅急便が到着して大喜びで箱を開いたらLSTだったので一瞬気持ちが落ち込みましたが、1日開けて練習場で試打したら目茶苦茶良かったです。ユピテルのハンディ計測器ですが、HSも初速も飛距離も661Evo5Sで復活したエースドライバーM2を軽く超えました。試打の記事を見るとLSTは難しく、HS46-50の人向けとなっていたので初めから試打から外してSFTとPLUSで打ってPLUSに決めたのですが、LSTは打ち方に依ると思いますが難しいクラブではありません。私のHSは44-46ですが、現在は肩甲骨周りに痛みがあり、M2では42前後しか出ませんでしたが、G410LSTでは44−48で振れました。腕で振ると確かに右に流れますが、ヒットする時に左手を軽くグッと締めてあげると右には出ません。締め過ぎるとドローが出るので軽く程度が肝かも知れません。私の場合はポジションはフェードにします。またシャフトはピン純正の173-65にしましたが、一般的な純正シャフトに比べるとすごく芯がしっかりしていて良いです。CK pro orangeと同じイメージで振れます。安いし、飛ぶし曲がらないし言う事ありません。ただ、もっと飛ぶCK pro Orangeが欲しいのでその内安くなったらOrangeに入れ替えようかと思います。ちなみに先日G425の試打会でこの2本とDiamana TB60を打ちましたが、HSはDiamanaが一番出ました。ピュンという鋭い音は魅力的でしたが出たばかりで高いので、初速の一番出たCK proにするつもりです。G410の3種類のヘッドはHSで選ぶのではなく、スィングのタイプに寄る方が大きいと感じました。必ず全部のヘッドを試打する事をお勧めします。LSTはサイドスピンが抑えられてやや低めの強弾道でランが出ると思われます。今のドライバーでHS40を超えていれば振れないヘッドではないですよ。, ロフト角「10.5°」、 シャフト「tour ad di6」、 シャフト硬度「S」, うーん、自分にとっては難しかったです。g400 ノーマルが捕まり過ぎるので、店頭で勧められてtour ad diを入れてカスタムしました。購入後、早速使用したのですが、飛距離が劇落ちです。おまけにチーピン連発打感や構えた時の顔は非常に好印象でしたが、打つ前のイメージと打った球があまりに違いすぎてボロボロになりました。。g400 LSTも試打したことありますが、あちらの方がかなり許容性が高いなと思いました。あまりに方向性が悪いので、44.5インチまでシャフトカットもしましたが結果は悪くなるばかり。諦めて、g400 シリーズのMAXにしましたが、こちらの方がかなりアバウトに打っても結果がかなりいいので非常に助かっています。やはりLSTはヘッドスピードの速い方、もしくは上級者向きと思います。私の腕ではとても扱いきれなかったです。g400 LSTよりは確実に難しくなっていると思います。新しくg425 maxが出ましたので、そちらも検討したいと思っています。, G425 LST 10.5°Alta J CB SLATEを試打しました。(G425欄がないため、こちらに記入しました。当方、G410 LST 9° Alta J CB Redを使用しており、それとの比較となります。・可変ウエイト稼働範囲が狭くなりました。(ウエイトが重くなった?からか?)・スリーブはG410と互換性があり、ありがたい。・グリップエンドにARCCOSセンサーがついており、アプリをダウンロードし、使用すると、 飛んだ方向と飛距離が分かる、という太っ腹な機能。 (個人的にはあまりラウンドしないので不要。。。)ヘッドですが、・上からみると明らかに一回り小さく見える。・そしてフェイス角がフック目になっている。試打感想ですが、・G410と比較し、やはり捕まるように設計している印象。・音は少しだけG400FWの「あの音」に近づいた印象だが、特に悪い感覚は持たない。・ボール初速、スピン量は(弾道測定器を持ち出し、野外で試打しましたが、) 私の技量では同じ結果しかでませんでした。・シャフトのしなり具合はREDと同じですが、 (センサーがグリップについているせいか、カウンターバランスのおかげで)軽い印象。ネーミング(G425、シブコ)といい、ヘッド、シャフト設計といい、今回は日本マーケットをかなり意識したのかな(? ピン「g410」シリーズから、g410 plusドライバーとg410 sft ドライバーを中心に試打。大ヒットとなったg400の後継だけに期待がふくらみます! 【ドライバー研究】女子ツアーで流行した「重り外し」はホントに飛ぶのか? © 2018- 今日は、このゴルフクラブを試打しました。 試打クラブは PING G410 LST ドライバー です。 シャフトは Speeder 569 です。 ロフトは10.5度、クラブ長さは45.25インチ、シャフトフレックスはS、シャフト重量は56g、キックポイントは中調子、トルクは4.9 です。 2019年7月4日に発売開始になった、ping g410 ドライバー【lst】は低スピンタイプで、叩いても曲がりにくいヘッド構造になっています。今回はそのg410ドライバー【lst】の紹介です。2019年3月21日にはg410ドライバーの【plus】【sft】が発売されており、当サイトでもレビューしました。 今日は、このゴルフクラブを試打しました。 試打クラブは ping g410 plus ドライバー です。 シャフトは 三菱ケミカル tensei ck です。 ロフトは10.5度、クラブ長さは45.5インチ、シャフトフレックスは70S、シャフト重量は72g、キックポイントは手元調子、トルクは2.9 です。 G410 FWは3タイプを用意。つかまりを抑えた飛距離仕様の「LST」、PLUSドライバーとマッチングがいい「スタンダード」、そしてSFTドライバー同様につかまえて飛ばす「SFT」です。, なぜか3WだけあるLST! G400でいうストレッチ3のポジションでしょうか。やさしさを前面に押し出す同社にしては異色の飛び仕様FWです。ライナー性の強い弾道が打ちやすく、つかまりも抑え気味のややハードなモデルでした, こちらはドライバーのPLUSに準ずるスタンダードなFWの5番ウッド。前作のFWはややスピンを伴う”狙えるウッド”でしたが、今作は低スピン傾向でやや飛距離に振った印象。グリーンを狙うなら高さの出しやすい5番ウッドからのほうがよさそう。前作と比べると明らかに飛んでました, SFT FWはドライバー同様丸いヘッド形状をしており、つかまり性能を具現化しています。ロフトの多い番手は、意図的に右に打ち出そうとしても右に飛ばしがたい、それぐらいつかまります。長いクラブが苦手で右のミスが多い人でも比較的安定して前に飛ばすことができると思います。, ややグースネックでブレード長が長く設計されています。操作するというよりは、持ち前の直進性でミスを減らして結果につなげるのが狙いのアイアンですね, G410アイアンは、ピンを代表とする「重心距離が長く深いドライバー」とマッチングがいいように作られていると感じました。ヘッドターンが緩やかで、フェースの向きだけ管理できれば高い直進性でいい結果をもたらしてくれそう! つかまりをいたずらには追求せず、適度な具合がとても使いやすかったです。距離も出るし、まさにやさしいアイアンでした!, 打感は、弾き感のあるやや硬めの感触でしたが不快感は皆無。ピシッと気持ちよく打てました!, 前作G400シリーズと比べて、どのモデルも確かに進化したな! と感じましたね。もともとピンのクラブはミスしても曲がらない印象でしたが、モデルチェンジするごとに飛距離性能が加えられていると感じます。得意分野である直進性やミスへの許容度も大幅ではないにせよ、体感できるぐらい確実に進化。, とにかく結果が欲しい! 真っすぐなボールが打ちたい! という方にはこのG410試打を必ずおすすめしますね。もし試打する機会がありましたら、できるだけいろいろなシャフトを試してみてください。シャフトが合っていないとせっかくのヘッド性能を生かしきれません。可能なら同社のフィッティングを受けてからモデルを決めるのがベストです!, <関連記事−2019年新モデル試打>私は断然“M5推し” テーラーメイド「M5/M6」ドライバー試打 キャロウェイ「ビッグバーサ B21」がいろいろすごかった. 2019年7月4日に発売開始になった、PING G410 ドライバー【LST】は低スピンタイプで、叩いても曲がりにくいヘッド構造になっています。今回はそのG410ドライバー【LST】の紹介です。, 2019年3月21日にはG410ドライバーの【PLUS】【SFT】が発売されており、当サイトでもレビューしました。, 2017年は、男子ツアー賞金王、宮里優作選手も、女子ツアー賞金女王、鈴木愛選手もG400ドライバーを使用していたことも話題となり、人気に拍車をかけました。※宮里優作選手はクラブ契約フリー(当時)、鈴木愛選手はPING契約(当時)でした。, G410ドライバーは「G400ドライバーよりもさらに飛びをプラス」というキャッチコピーを採用しています。, 今回、G410には『LST』が加わり、ヘッドは『PLUS』『SFT』『LST』の3種類のラインナップ。G410ドライバーには、可変式弾道調整ウェイトが搭載され弾道調整機能が付きました。, 【PLUS】【SFT】のソールには赤いラインが入っていますが、【LST】は赤いランがなくソールすべて黒で、より精悍な印象を受けるデザインになっています。, 【PLUS】【SFT】のヘッド体積が455㎤であるのに対し、【LST】は450㎤で、やや小ぶりでシャープなヘッドになっています。, ヘッド体積の差は5㎤ですが、【LST】はディープフェイスであるため、構えた時には5㎤以上に、【PLUS】【SFT】よりもヘッドが小さく感じます。, また、【PLUS】【SFT】のライ角が59.5度であるのに対し、【LST】は58.0度と、1.5度フラットになっていて、つかまりすぎを抑えたヘッド形状と言えます。. 価格:59616円(税込、送料無料) (2019/8/9時点), Golf Addict Club by GOLF GUTSでは質問やご要望等も受け付けています。 ピン「g410」シリーズから、g410 plusドライバーとg410 sft ドライバーを中心に試打。大ヒットとなったg400の後継だけに期待がふくらみます! ping g410 lstドライバーの試打評価! gacライターのbuntaです。 今回は今最も注目度の高いドライバー、2019年7月発売の“ping g410 lst”を試打させていただきました。 使用させていただいたスペックは以 … This article is a sponsored article by ''. 無断転載禁止, ちょっとチカラが落ちたなら……MAVRIK MAX FAST ドライバーでぶっ飛ばせ!, 「G410」からどう変わった!? HS:46.2m/s → 48m/s 初速:69.6m/s → 71.5m/s スピン量:2404rpm → 2281rpm 打ち出し角:12.2度 → 10.9度 キャリー:270ヤード → 272ヤード 総飛距離:283ヤード → 293ヤード. 2019年のトーナメントで、何人かの女子プロがドライバーで可変ウェートの重りを外し、重量調整して飛ばしているという噂が上がったことがあった。この「重り外し」の恩恵はアマチュアにもあるのか、飛距離を追い求める3人が試打テストを行った。, 【世界100セット限定】メジャー覇者パトリック・リードとのコラボから生まれた「PR-101A」アイアン, 【通勤GD】海老原清治&奥田靖己 もう一花のゴルフVol.27 浮かすか、飛ばすか。それが問題 ゴルフダイジェストWEB, 【通勤GD】海老原清治&奥田靖己 もう一花のゴルフVol.28 トライして、痛い目に遭うべし ゴルフダイジェストWEB, 【通勤GD】時松隆光プロを育てた異次元打法「みんなの桜美式」Vol.35 スクェアは「する」ではなく「なる」 ゴルフダイジェストWEB. 2017年に日本帰国後、独学でフリーのWebライターとして活動を始める。, 東京の恵比寿にある業界トップレベルの指導を提供する「GOLF GUTS」はゴルフの名門”東北福祉大学”卒業生で構成されたゴルフスタジオ。, PING G410 LSTはもっと飛ばしたい上級者や球の上がりを抑えたい人におすすめ, PING公認フィッター店【2019モデル】ピン G410 LST ドライバー(右用,左用)標準スペックPING DRIVERALTA J CB RED,TOUR 173シャフト グリップ GP 360 LITE TOUR VELVET ROUND(アクア)ヘッドカバー,専用レンチ付き 【ゴルフ】. ピン「g410 lst ドライバー」を3種類のシャフトで打ったレポート。g410シリーズのドライバーの中で、スピン量が一番少なく、ある程度の操作性を備えたモデルです。 All rights reserved. 今日は、このゴルフクラブを試打しました。 試打クラブは ryoma maximaii typed ドライバー です。 シャフトは graphite design beyond power ii です。 ロフトは9.5度、クラブ長さは46インチ、シャフトフレックスは∞、バランスはD1、クラブ総重量は289gです。 ゴルフダイジェスト社 ノリー堀口さん Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. HS47m/s 持ち球はドロー, お好み焼き「てまり」店長 今日は、このゴルフクラブを試打しました。 試打クラブは ryoma maximaii typed ドライバー です。 シャフトは graphite design beyond power ii です。 ロフトは9.5度、クラブ長さは46インチ、シャフトフレックスは∞、バランスはD1、クラブ総重量は289gです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 使用した弾道測定器はSKY TRAK(スカイトラック)で、ボールはブリヂストンのレンジボールです。, やはり「PLUS」「SFT」に比べて、ボールがつかまりにくいです。左へのミスを抑えたり、ふけ上がりを抑えたいゴルファー向けのクラブのようです。, 今回試打した3つのシャフトの中では飛距離は「ALTA JCB RED」が最も出ました。クラブスピードやボール初速も、最も大きい数値となりました。, 他の2つのシャフトよりも0.5インチ長いことによる部分が大きいとは思いますが、ボールを弾いている感じが最も体に伝わってきました。, 方向性の安定感があったのは「TENSEI CK Pro Orange 50」でした。飛距離もまずまず出ていて、筆者がこの3つの中で選ぶとすればこの「TENSEI CK Pro Orange 50」でしょうか。, 「PING TOUR 173-65」は筆者の場合は慣れる必要があるかもしれません(筆者が普段使用しているシャフトが、50グラム台のトルク多め、です)。. 2019年7月4日に発売開始になった、ping g410 ドライバー【lst】は低スピンタイプで、叩いても曲がりにくいヘッド構造になっています。今回はそのg410ドライバー【lst】の紹介です。2019年3月21日にはg410ドライバーの【plus】【sft】が発売されており、当サイトでもレビューしました。 どーもです。 pingのニューモデル「g410 lst」ドライバーを試打できました。すでに「g410 plus」 「同sft」は試打済みですが、この「g410 lst」が出るのを待っていました。 ボクのドライバーはいまだにping「g30」ですw 「そろそろ変えたいな~」と思っていましたが、その第1候補がこの「g410 lst」で … どーもです。 pingのニューモデル「g410 lst」ドライバーを試打できました。すでに「g410 plus」 「同sft」は試打済みですが、この「g410 lst」が出るのを待っていました。 ボクのドライバーはいまだにping「g30」ですw 「そろそろ変えたいな~」と思っていましたが、その第1候補がこの「g410 lst」で … PING G410シリーズでもPLUS、STFに遅れて2019年7月に発売された「G410 LST」ドライバー。, G410他シリーズから遅れること4ヶ月、前作は名器と呼ばれた「G400 LST」の後継モデルでもあり、前のモデルよりも性能が超えなければ発売しないことでも有名なPINGから発売されるLST新作モデルです。, そんなPINGファン待望のG410 LSTドライバーを今回、実際に試打してみました。, 今回は今最も注目度の高いドライバー、2019年7月発売の“PING G410 LST”を試打させていただきました。, その飛びは、初速の速さで「飛んでる!」と体感できるほど。打った瞬間の球の弾き感や低〜中弾道で飛んでいく球の勢いが他のG410のシリーズと比べても別格。例えるならばイチロー選手のレーザービームのような飛びに似ている感じでしょうか。, G410シリーズは芯を外しても飛ぶという売り出しですが、LSTもその謳い文句通り、“曲がる”という印象はあまりありません。これはPINGが特許取得している特殊な熱処理をフェース面にしていることに加え、低重心なのにMOI※1(慣性モーメント)の値が9000を越えていることでフェース全面での当たり負けしずらい構造になっているからでしょう。, しかし、確かに曲がりは少ないのですが、 “弾き感が強くまっすぐそのまま打ち出しの方向に飛んでいく”ので、ある意味球筋のコントロールは少々難しいと感じました。, その弾き感の強さは実際に打っていても強く感じる部分があり、球の初速は同シリーズの中でも一番速く感じたのですが、5球の試打をした平均の数値ではPLUSよりも低い数値が出ていたのでこれも弾き感の強い証拠なのでしょう。, 2300rphの低スピンでランが20yd!さらにサイドスピン量が5球平均が2という安定性, もう一つ感じたのが強く叩けるドライバーだということ。叩けば叩くほどに弾き感も強く、初速も早い。球を叩ける人ならば重くて早い球が打てるクラブと言えるでしょう。, さらにその低スピン性能から叩いても吹き上がらないという特性は、バックスピン量の多い人にとってはスピン量を抑えた中弾道の伸びのある球を打てるという魅力もあります。, このクラブは球の上がらない初心者には難しいクラブだと感じましたが、球の叩ける上級者には最適のクラブです。さらには、低スピンの弾道のモデルは比較的に球が捕まりにくいというクラブが多いですが、このG410 LSTは低スピン弾道なのに球が捕まりやすいので球を右に逃しがちな中級者のアマチュアの方にもうまく扱えそうな印象でした。, G410 LSTは球を叩ける今よりもっと飛ばしたい上級者にはぜひおすすめしたいクラブです。, そのほか以下のような悩みを持ったゴルファーにもG410 LSTが合っているでしょう。, G410 LSTはサイドスピン量も少ないので大曲がりするという人も球の曲がりを抑えることのできるクラブだと言えます。, 芯を外しても安定した飛距離や叩けばビッグドライブも望めるクラブですが、女性など筋力のないゴルファーや、球が上がらなくて悩んでいるという方には少し難しく感じるかもしれません。, 特に球が上がらない初心者には向いているとは言えない中〜上級者向けクラブと言えるでしょう。, 出典:https://jp.ping.com/clubs/drivers/g410-plus, 今回のPING G410シリーズではPINGドライバー史上初の弾道調整機能を搭載しています。G410 LSTにはPLUS同様“ドロー、スタンダード(ストレート)、フェード”の3つのポジションの中から選べる機能を初搭載。, 他社メーカーで多く採用されているのが自由にポジションを選べる微調整のできるものが多いのですが、多くのアマチュアゴルファーにとって無限に調整することのできるポジションウェイトは「結局どこがいいの?」と、悩む人が多かったことからPINGではシンプルに3つのポジションでわかりやすく自分にあったポジションを選べる機能を搭載しました。, この3つの弾道調整機能ごとでも5球ずつ打って平均値を出してみたのでポジションごとにどのポジションがどんなタイプの人にあっているかについても紹介しておきましょう。, キャリー・ラン共に飛距離が出るポジション。クラブが上から入る球の上がりすぎるゴルファーでも球が上がりすぎるという心配もないですし、此処一番!という時にビッグドライブが狙えるのも魅力的でしょう。最初は球が思ったより捕まるといった印象ですが慣れてこれば許容範囲内に収めることができるクラブと言えるでしょう。, やはり低スピン弾道特有の球の捕まりにくさが出るのか、フェードポジションにすると球の捕まりは断然なくなります。スピン量も増え、ランの量もスタンダードにくらべマイナス3ydと全体的に飛距離も落ちますが、チーピン持ちなど左へのミスが怖いという人には適度なスピン量と安定したフェードで左へのミスを抑えることができるおすすめのポジションです。, フェードポジションは捕まりにくくなるがスピン量の少なめの左へのミスが怖い人には丁度いい, 個人的には一番フィーリングの良かったドローポジション。球の叩ける上級者ゴルファーならば叩けば叩くほど飛距離が出せるポジションでしょう。何より球を叩いても安定して許容範囲内に収まるポジションであると言えます。ただ、やはり前記した通り、”まっすぐそのまま飛ぶ”ため、左か右どちらかに決まったまとまりのある安定した球筋ではないかもしれません。, 前作、G400 LSTの少し球が捕まりにくいという欠点を見事克服した今作【G410 LST】は低スピン弾道なのに捕まえることのできる叩いても球が吹き上がることのないところが最大の魅力と言えます。, 低〜中弾道のライナー系の球筋でキャリーを稼ぎ、低スピンでランも稼げるので、”もっと飛ばしたいゴルファーにおすすめ”のクラブ。しかもG410シリーズの芯を外しても飛ぶという謳い文句もその言葉の通り、安定した飛距離を実現していると言えます。, ただ、球が上がらない点や叩いて飛ばすという点では初心者や女性のゴルファーにはあまりおすすめはできないのですが、中〜上級者のスイングがしっかりできるゴルファーにはおすすめのクラブと言えるでしょう。, PING公認フィッター店【2019モデル】ピン G410 LST ドライバー(右用,左用)標準スペックPING DRIVERALTA J CB RED,TOUR 173シャフト グリップ GP 360 LITE TOUR VELVET ROUND(アクア)ヘッドカバー,専用レンチ付き 【ゴルフ】

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